スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MC184J/B買った

どうも、クソしようと思ってトイレに入ったらゴキブリがいて便意喪失しました、くみちょうです。

さて、タイトルにもあるMC184J/Bの
購入のきっかけですが、会社でのあるできごとというかなんだかスマートな仕事っぷりを発揮している
名古屋の営業所の方がいるわけですけれど、その方がすごく整理整頓に長けていて
「袖机なんていらない、だって何も入れないでしょ?」
みたいなスタンスなんです。

その方がこないだ本社の方に出張で来ていて、まぁ移動だったからってのもあるんでしょうけれど
無線のキーボードを使っておられてですね、まぁなんだかこう、かっちょいい!!とか思っちゃったわけですよ。

でまぁ、どうせならなんだかおしゃれなやつが欲しくなるじゃないですか。

はじめはLogicoolの



とか



とかを見てたんですけど

見てるうちに
「あぁ、Appleのやついいんじゃね?どうせBluetoothじゃん?」

なんて軽い考えで購入。

MC184J/B

おぉかっちょいい。
Apple製品は外装からすでになんだかおしゃれな感じが漂います。

中身

ででーん。
中身は至ってシンプルに
MC184J/B本体と簡単なマニュアルのみ。

接続も簡単。
キーボード本体の右側の電源ボタンを長押しして
LEDが点滅するまで押し続ける。
2013-07-28 08-11-39

この辺がちかちかと光ります。

こっからはwindowsの設定
bluetoothの設定からデバイスの追加
↓から
WS000018.jpg

Apple Wireless Keyboardを選択

したら
WS000021.jpg
ペアリング確立させるための認証方法を聞かれるので
僕は上の「独自のペアリングコードの作成」を選択しました。

すると以下のような画像が出てきますので
WS000019.jpg

出てきてる数字をMC184J/Bにて打ち込み、ENTERキーを押します。
WS000022.jpg

そしたらとりあえず使えます。

あとは
http://ww24.jp/devenv/apple-wireless-keyboard-windows
こちらを参考にさせて頂き設定ツール
とスクリプトを少しいじらせて頂き使用できるようになりました。
ejectキーをdeleteにしただけですけどっ。でも元のキーの特性もあるのか
連続で消えないですね。まぁfn+deleteでは押しっぱなしで消えていくので
その辺は慣れの問題なのかね。

そもそも使ってるキーボードが英字配列だったので
そんなに気にはならないです。

とりあえず明日からあれですね
意識高まるぅー!ひゃっほー!


スポンサーサイト

グランド釜クロスの本能

z68が登場してから
h67チップセットという過去の遺物となった
構成を維持し続けることにもはやそこには
レトロ志向というような生優しさもなく。

かといってマザーを新調するようなお金もなく。
なによりめんどくさく

このたび初めて、CPUクーラーを取替えました。

リテール品しか使ったことが無かったので
少々不安は残しながらもグランド釜クロスを購入。

ついでに、もう中の構成をいじるのはしばらく時間もかかりそうだということで
ファンコンも導入してみました。

一番、悪さをしたのは
横着さ
これにつきました。

でかいクーラーは取り付けにくい、これはもう
でかいクーラーの本能であり、宿命であり、その分冷えるというのが
いいところなのですが

「マザーボードを取り外す」
という概念がなかった、この横着さが
地獄の取り付けになるとは、届いた時には考えもしなかったです。



DSCN0251.jpg
取り付けるのはこちら、
サイズ:風サーバーと
同じくサイズ:グランド釜クロス

この時はるんるん♪です。

DSCN0254.jpg
釜クロスの内容物はこんな感じです。
クーラー本体/各マザー用取付金具/シリコングリス/取り付けガイド

DSCN0255.jpg
まずはリテールの取り外し。
組むときはあまり思いませんでしたが
四角いところを丸く掃くというか、
あの、四角に対して丸だとあれなんじゃ・・・
とか思っちゃいますね。
一番熱が出るのが中央部分だから
まぁこれでいいのか・・・?
まぁいいやん、釜クロスつけるんだから♪
まだノリノリである。


DSCN0257.jpg
べっちゃり残ったグリスを
クリーナーを使って綺麗にしていきます。


DSCN0258.jpg
取り付け金具を取り付けて記念写真。
でかいっすなー。


DSCN0260.jpg
グリスが同梱されているとはしらずに買った
シルバーグリス。
どれがいいのかよくわかんないですねグリスって(ノ∀`)
熱伝導率?っていうのがなんかほかよりちょっと高かったように
感じたのでまぁこれでいいかって選んじゃいました。


DSCN0261.jpg
ぬりぬり。
こんなもん・・?
指標がなくてわからん/(^o^)\

ここまでるんるん♪←
まぁ、マザーボードを外さないことが間違っているんです。
たぶん。しらんけど。

取り付け開始
DSCN0265.jpg
くぉぉおおおおああああ!!!
でけぇぇぇえええええ!!!

呪いのプッシュピンである。

DSCN0264.jpg
どこなの^q^
ピンどこなの^q^
おぇええwww




せや・・!!!
サウンドカードとGPUを外そう!!!
↑横着くみちょうの精一杯の発想でしt()
※ここまで30分

DSCN0266.jpg
勝ったわwwwこれでいけるやろwww
と、余裕ぶっこいて外したついでに
GPUのほこりをエアーダスターで飛ばし
さてつけるか・・・からの


ふぅぅうううんんんぬんうぅぅううううう!!!
つかねぇwwwwww氏ねし・・・

しかしもうグリス塗りなおすのもやだし←横着
明日嫁たち帰ってくるしこのまま寝れんやん。
やばい萎えてきた眠いわろた・・・
うぇ・・・うぇ・・・
ふんんんんぅぅううぅううううう!!!!!

・・・・・・
・・・・
・・・
・・


※15分後

DSCN0267.jpg
ついたわ。
HAHAHA!
ビール飲むわ。



続いてファンコン
風サーバー
DSCN0268.jpg
本体/温度センサー×4+2(予備?)/ファン電源ケーブル×4/本体電源ケーブル/耐熱テープ/マニュアル

まじ耐熱テープ()
ぜんぜんつきません。
DSCN0270.jpg
まぁでもだいたい測れたらいいかなって感じなんで
GPUにはこんな感じでつけました。

CPUクーラーには、幸い釜クロスには平面が多くあるので
つける場所には困りませんでした。
しかし、少し時間がたつとやっぱり浮いてきていました。
同梱の耐熱テープはゴミです。ほんとに。
ぴっちりつけたい人は別途テープを購入されることをお勧めします。

どの道、きちんと測るのは無理そうですねー。
どうしてもチップから離れたところにつけるんで
なので、speccyなどのフリーソフト系で
実際の温度と、ファンコンとの温度差が
どのくらいでてるのか、というのをつかんでおくといいです。
目安です。重要なのは

「かっこよさ」
そんな感じです。
DSCN0271.jpg
・・・あれ、そんなかっこよくないな・・・あ・・・うん、いや、はい。

ケースファンを今後取り付ける予定です。
あ、いま一応ついてるのもあるんですが
4ピンなかったオチです。
なのでファンを取り付けたら
風サーバーについてまた記事を用意しようと思ってます。

釜クロスに関しては、リテールから
アイドルで5~7℃程度下がりました。
アイドルでこんな差でるんだ!って驚きました。
よく冷えてるってことなんでしょうか。

ファンコンで設定温度以下では回転数絞って
温度以上でわーっと回るように設定しています。

あと光るファンとかつけてファンコンで調整したいなー
なんてね、考えています。



余談ですががが。
ava_BOX_Desmo.jpg

わーい\(^o^)/2万ユーロくらいで当たった。

Razer Nostromo レビュー

02_20120201212437.jpg


もう使い始めてから1年以上経ちますが
こいつをご紹介していなかったのを忘れていました←

FPS用にキーボードを探していた時期がありましたが
くみちょう、使ってる机が狭い&段差がおっくう、ということで
左手ツールの購入を検討するようになりました。

Photo0240_20120201212437.jpg

写真のように、キーボードでFPSを仕様とすると、左手をずっと浮かした状態で
プレイし続けなければならないので、非常にしんどいのです。
現在はNostromoちゃんが居座っていますが、昔はここに発砲スチロールのブロックを置いてました^^;
モニタの裏に隠れているのがそうです。わざわざコルクボード貼り付けてます。

もともとこのNostoromoは、BELKENというところからNostromo SpeedPad n52te(以下n52te)という名称で販売されていましたがRazer製になってからはRazer Nostromoとなっています。

RazerNostromoとn52teとの違いは大きくは
オンボードメモリの非搭載でしょうか
FPS勢はあまり需要がないのかもしれないですが
MMO勢はその辺に需要が大きく、n52teは今でも支持されているようです。
もう売ってませんけどね!

あとはこまごました部分、コードが布巻きになってたりとか
十字キーにパッドがついていたりとか、ハード部分のベースはほとんど同じようです。

キーマップを8パターンそろえられる点も進化したと言えるのではないでしょうか。
まぁ8パターンも使えてはいませんがががΣ(ノ∀`)

ちなみにくみちょうは専らAVAでの使用がほとんどです。
DTP用にも一応使っていますが、DTP用にはG13をほとんど仕様するので
Nosromoの出番はあまりありません。

AVAでの設定はこんな感じです。
WS000015.jpg
ちなみに、十字パッドは
↑G(武器拾う)→3(ナイフ)↓4(投擲)←5(スコープorC4)
武器の交換をココでやっています。
十字キーの操作性に過度な期待はしない方がいいです。
なんだか人によっては使いにくい!と感じている方もいるようですが
くみちょう的には非常に便利です。でも斜めとまっすぐを感覚つかむのは
少し慣れが必要です。今のところは斜め入力を特に使用していません。


ナイトビジョンを15番にしていますが、あまり使わないもの、しかし必要なものが
この位置にくると思います。
このボタン、初期設定ではスペース(ジャンプ)に設定されていますが
デフォでここに親指がアクセスできる人ってかなり手が大きいと思いますよ。
16番の位置が自然に親指がくる位置なので・・・・って、これ個人差がありますね><
でも結構こんな感じで使ってる人が多いんじゃないでしょうか?わかんないけど!


同時押し対応のキーボードもいいですが、FPSやTPS、MMO問わず
非常に使い勝手のいいツールですので一度ご検討してみてはいかがですか?^^


G300レビュー

さっそく買っちゃいましたのでメモ程度ですが
レビューをば


まずパッケージはこちら
Photo0277.jpg
いつものパッケージの形です。
今まで持ってるlogicool製のマウスには
ドライバCDが一緒に入っていましたが、今回購入したG300にはドライバCDはついていません。
経費削減というやつでしょうかね・・・!
ドライバはUSB差せば自動でダウンロードされ、あとはソフトウェアで管理します。
公式HPよりダウンロードできますと同封されたマニュアルには記載されております。

ちなみに、上からだけですがG500との比較写真
Photo0278.jpg
大きな違いは左右対称か否かと、大きさです。
G500がかぶせ持ち向けなのに対しG300は小柄でつまみ持ちに向いていると思います。
今までosu!中、G500を無理やりつまみ持ち、しかもなぜかウエイト19.7g付で必死こいてやってました。
力むあまり、薬指、小指がジンジンしてくるというカオス仕様。つまみ持ちしてる時点でおかしいのだが、どうも
集中したり力んでくるとかぶせ持ちしてたはずの指が次第につまみ持ちへと変わっていく癖があったようで。
なんかつまみもちのマウス欲しいなーと思ってたところへのG300発売でしたのでホイホイという感じでした。

さて、使ってみた感想ですが
なかなかよいです。まだ使い始めて1週間程度ですが、
価格、パフォーマンスともに優れています。
以下ソフトウェアなど簡単な説明
300 home
魅力のひとつはこちら、オンボードメモリ。
こいつがあればGamegardなどのソフトウェア駆動のキーストロークなどをはじくような動作も
思いのまま・・・・
かと思われましたが
正直大したことはできません。
300_body_commandedit_.jpg300_body_commandedit.jpg
基本的にはこれだけです。
ある程度キーの組あわせくらいはできます。
ボタン数もそれなりにあって、3つのパターンを組み合わせれば
仕事関係のキーストロークは結構重宝できるかも。
でも仕事最強はG13!これ一拓。その話はまたいずれ^^;

それともうひとつ、オンボードメモリでの設定はこちら
300_body_setting_01.jpg
250単位でセンシが設定できるよ!
やったね!ざけんな!

まぁたまたま、くみちょうったら
G500のときのセンシ設定がこんな感じの中央、x900y900で最近プレイしていたので
とりあえず今は1000をデフォに馴れるようがんばっています
500_pointer.jpg
100の違いはでかい・・・!でもまだましなほうかななんて思います。もっとハイセンシだったり
ローセンシ組みはどうなんだろうか。まぁあとに説明しますソフトウェア駆動のほうでは細かく設定できるので
問題ないのかな・・・?

結局はosuでは、1000のセンシに対してosu内で×0.9の設定にして、擬似的に?900に?なってる?
と思ってやっていますので←
osuに関してはほぼ今までどおりできています。あとはクリックの心地が違うのでそこに馴れるのみ!

ちなみにオンボードメモリはデフォルトで3種類の設定が登録されており、MMO向け、FPS向け、一般使用向け、と
なっております。そのままでもまぁ使えなくはないです。大体の方がお好みに合わせていじると思いますががが。


ここからはソフトウェア駆動の設定などです
※あんまり触ってませんので当てにならないかもです
300_pc_home.jpg
右上のPCのマークとマウスのマークとを切り替えると
ソフトウェア駆動に切り替わります。
設定画面はこちら
300_pc_setting_01.jpg
ここでは先ほど晒したG500の時と同じような設定ができます。
馴れもあったせいか、非常にスムーズに設定はできました。
x軸、y軸も別々に設定でき、オンボードとは違いセンシ調整の単位制限も緩和され、100ずつ
調整が可能です。起動したゲームに合わせてセンシおよびレポートレートも設定できます。

コマンドエディタのほうはこちら
こちらもプロファイルをゲームに合わせておそらくソフトウェアが切り替えてくれるんだと
思います←やったことない
ここは正直今のところあんまり必要ないというか
MMOとかやる人はここ重要なのかな?
FPSとosu!くらいなのであまり触んないです。
というかここあんまいじっちゃうとBANされちゃうぅぅうう!らめぇぇぇええ!
いや知らんけど。対象はどこだろう、マルチキーの部分かな?
所謂マクロというのは。
一応設定画面ssだけ載せときます。
300_pc_setting_02.jpg

300_comand_setting_02.jpg300_comand_setting_03.jpg300_comand_setting_04.jpg300_comand_setting_05.jpg
300_comand_setting_06.jpg300_comand_setting_07.jpg300_comand_setting_08.jpg300_comand_setting_09.jpg

弁当はようわからんが割愛←
テキストチャットとかによろーとかおつかれーとか登録しとくとFPSでも
愛想の無いコミュニケーションツールとして役立つかもしれないね!!

といったところでこの度のレビューはここまで。
今のところの感想などはこのような感じです。
また思う所があればおそらく追記等もあるかとは思いますけろけろ。



デスクトップいじり その1

以前RainMeterを導入したことがあったのですが
いまいちうまくいかんかったのと、導入後からosuが起動できなくなったという
ことから、OSを再インスコというめんどくさいことになったので(あ
今回Samurizeというデスクトップカスタマイズを始めました。

※RainMeter導入するとosuが起動できない、というわけではなく
たまたまくみちょうの環境でそうなっただけですので
いやん、俺osuやってるからカスタマイズとかやめとこう、とか
そういうのは考えなくてもいいですよ



まずはSamurizeを導入→日本語化の部分で
さっそく迷うというw
それもなんというか、日本語化パッチを配布していたサイト様が閉鎖?の模様で
なかなか探し当てるのに苦労しましたが
wikiからミラー貼ってあったので、そこから現バージョン1.64.3の日本語化パッチをダウンロード
http://www44.atwiki.jp/samurize/pages/1.html

それからまずはエディターの起動で
ちまちまといろいろ調べながら1時間ほどで日付表示とcpuメーター完成(´・ω・`)
2~4コアのモニタ背景は画像にはありませんが調整済みです。
なんかメモリもちょこっと表示されてますけど、モニタとかもっと調整せねばw

samurize-001.jpg

コツはつかんだ!けどまだまだこれからですね。
ゴミ箱も画像に変えて、あれ?ゴミ箱は?ってなるように調整します←
あとはランチャを導入せねばね。会社のでいろいろランチャを試してから
家に入れる(あ
会社のPCは人柱だったのd(ry

スキンセットみたいなのをダウンロードせずにちまちま調整する感じが楽しい。これはやみつき。

案外簡単なのでおすすめですぉ
プロフィール

+くみちょう+

Author:+くみちょう+
AVA
osu!/おっぱい/ブログ/Ustream/BL/お絵かき/FPS/配信/自作PC/声優/子育て/アニメ/デザイン/DTP/デバイス/

skype
ログイン状態
カウンター
カテゴリークラウド
おすすめデバイスなど
最新トラックバック
検索フォーム
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。